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news現在、当社が運営する施設や当社サービスをご利用の施設に限らず、国内外の宿泊施設をご予約のお客様に対し、宿泊施設や予約サイトを装った不審なメッセージが届く事例が確認されており、SNS上でも同様の報告が見られます。
当社が運営する宿泊施設、および当社の宿泊管理システムを導入いただいている他社の宿泊施設をご予約のお客様からも、こうしたメッセージに関するお問い合わせをいただいております。
不審なメッセージの主な特徴
・WhatsAppなどのメッセージアプリ、SMS、メールで届く
・「予約確認」「ご予約の検証」などの名目で、リンクからの操作を求める
・リンク先で個人情報やクレジットカード情報の入力を求める
・宿泊施設や予約サイトに似せた名義、または無関係の企業名・個人名から送られてくる
お客様へのお願い
お客様におかれましては、宿泊施設や予約サイトを装ったメッセージに含まれる不審なリンクにはアクセスせず、内容にご不明点がある場合は、予約サイトまたは宿泊施設までお問い合わせください。
なお、当社が運営する施設では、現時点において予約の確定・保持・確認を目的としてWhatsAppなどのメッセージアプリを通じて、クレジットカード情報の入力やお支払いをお願いすることはございません。そのようなメッセージを受け取られた場合は、リンク先へのアクセスや情報の入力、お支払いをなさらないよう、十分にご注意ください。
万一、すでにカード情報などを入力してしまった場合は、速やかにご利用のカード会社へご連絡ください。
当社の対応
当社では、本件について関係各社と連携して事実関係の確認を進めております。
進捗があり次第、あらためてお知らせいたします。
お問い合わせ窓口
株式会社SQUEEZE「不審なメッセージ」に関するお問い合わせ窓口
ei202609(アットマーク)squeeze-inc.co.jp
※(アットマーク)を半角の「@」に置き換えてご入力ください。
お客様にはご心配をおかけしておりますことを、お詫び申し上げます。