SQUEEZEについて

About SQUEEZE

経営理念

Our mission

価値の詰まった社会を創る

Our vision

空間と時間の可能性を広げる
プラットフォームになる

テクノロジーの力で、地域コミュニティが持つ資産の潜在的な「価値」を活かし、社会に提供していくことで「無駄」のない「価値の詰まった」社会を創造していきます。

代表メッセージ

テクノロジーと人の力で、世界に新しい価値を詰め込む

生まれ育った北海道の一軒の空き家を、海外から遠隔で運営したあの日。
そこには、眠っていた空間が再び息を吹き返し、人と地域がつながる瞬間がありました。
その感動が、「空いている空間や時間に新しい価値を生みたい」という私の原動力になりました。

SQUEEZEは、その想いを胸に、テクノロジーと現場力を掛け合わせた“一気通貫モデル”でホテル・観光業界の変革に挑み続けています。現場で試し、課題を見つけ、解決策を磨き上げる──だからこそ机上の空論ではなく、本当に役立つ仕組みを生み出せます。

北海道から全国、そして世界へ。AIやクラウドを駆使し、地域の魅力を世界に届け、グローバルな人材にも日本で活躍できる舞台をつくります。

テクノロジーと人の力で、パートナーの皆さまと共に「価値の詰まった社会」を形にしていく──それが、創業から変わらぬ私たちの使命です。

舘林 真一のプロフィール写真
代表取締役 CEO
舘林 真一

ロゴに込めた想い

社名の「SQUEEZE」という言葉には「…を詰め込む」という意味があります。世の中にある資産を活かし、もっと「価値」がぎゅっと詰まった会社を創っていきたいという思いを込めています。

ロゴデザインは5本のラインで構成され、左から右にかけてラインの色が濃く、隙間が狭くなっています。薄く、弱く、隙間だらけの状態から、濃く、力強く、隙間が詰まっている状態に移行していく。つまり「価値の詰まった状態」の会社にしていくことを表現しています。

本店を「北海道北広島市」にした理由

創業の原点に拠点を構え、地域と密に連携しながら観光・宿泊・まちづくりに挑戦するため、 私たちは2025年に本店所在地を東京から北海道・北広島市へ移転しました。
これからも、都市・地方・海外をつなぐ観光インフラとして新たな価値創造を加速していきます。

東京から北広島市を指した日本地図の画像

Story

SQUEEZEの原点は、北海道・旭川にある私の実家の所有する空きアパートです。そこには今のSQUEEZEにつながる“原体験”が詰まっていました。

アパートの部屋の写真
会議室の写真
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