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SQUEEZE、スクラムベンチャーズ主宰のグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択

株式会社SQUEEZE(以下「当社」)は、この度Scrum Ventures LLC(本社:米国サンフランシスコ市 ジェネラルパートナー:宮田拓弥)が主催するグローバル・オープンイノベーション・プログラム「SmartCityX」に採択されました。本プログラムには、世界39の国や地域から多様な領域のスタートアップ351社が応募されており、その中から世界20ヶ国・95社のスタートアップが採択されています。

当社は「宿泊運営のDX(デジタル・トランスフォーメーション)」を主軸に、クラウドサービスやIoTを活用したSmartCityの実現に向け、時間と空間の価値を最大化する取組みを実現して参りたいと存じます。

 

【「SmartCityX」プログラムについて】

「SmartCityX」は、デジタル化やコロナ禍の社会変容を前向きな未来への変革の機会と捉え、各業界を代表する大企業と世界中のスタートアップが協働し、産業や技術の視点だけではなく、生活者目線で価値の高いサービス及びアプリケーションを共創するグローバル・オープンイノベーション・プログラムです。

 

■「ニューノーマル時代のスマートシティ」グローバル・オープンイノベーション・プログラム『SmartCityX』世界20ヶ国から95社のスタートアップを採択

https://scrum.vc/ja/2021/02/01/press-release-2021-02-02/

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株式会社SQUEEZEについて

設立月:2014年9月
本社所在地:東京都港区北青山3-3-7 第一青山ビル3階
代表者:舘林 真一
資本金:2,217,140千円(資本準備金を含む)
URL:https://squeeze-inc.co.jp/
事業内容:遊休不動産・宿泊施設に対するソリューション事業およびスマートホテル事業

SQUEEZEは、「空間と時間の可能性を広げるプラットフォームになる」という企業ビジョンのもと、2017年にホテル・民泊などの宿泊事業者向け運営SaaSである「suitebook」の提供を開始。ソリューション事業として、スマートロック販売事業や宿泊施設のデータ分析など、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備してまいりました。また、スマートホテル事業として「Minn – ミン」、「Theatel – シアテル」というブランドのもと、直営ホテルも展開しております。自社ソリューションを用いた次世代クラウド型宿泊施設の企画・運営を通し、宿泊産業のデジタル・トランスフォーメーションを目指してまいります。